株式会社 サタケ

 

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リンナイが「入浴習慣」の意識調査を実施

 リンナイは冬の到来を前に、「入浴習慣」に関する意識調査を実施した。全国の20代~70代の男女960人を対象に、インターネットで調査した。
 その結果、一週間のうち「毎日浴槽に浸かる」人の割合は44%で最も多かったが、次いで多かったのは「0日」(21%)で、浴槽に入る習慣のない人が2割以上であることがわかった。
 入浴の際の浴槽に浸かる時間を聞いたところ、「平均入浴時間」は15.2分で、エリア別に見て最も長かったのは九州エリアの18.5分だった。最も短かったのは、中部エリア(8位)の13.3分、関東エリアは7位で14.2分だった。また、浴室や脱衣所における暖房設備について尋ねたところ「どちらにも暖房機はない」との回答が最も多く62%におよんだ。
 医師で東京都市大学教授の早坂信哉博士によると、40℃の湯で10分以内の入浴は「体温が上がり血流も改善。血流改善で疲労も回復し、慢性の痛みも和らぐ。ヒートショックと呼ばれる血圧の急上昇も少なく、入浴後の皮膚の過乾燥も少ない。安全で健康効果は抜群。」